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公会堂活用(案)

  公会堂の活用(案).pdf 継続的に、対象を絞ったかたちで公会堂を利用する方法を模索中です。

川坂いちば(案)

  川坂いちば(案).pdf 先日の皆さん打ち合わせで出た「川坂いちば」についてまとめてみました。ただ、おおきなイベントのようになってしまいそうなので、もう少し小規模で少ない負担で続けやすいものにしなければいけないと思っています。

提案を聞いてください

 提案書をお配りた後、三役さんと民生委員さんに集まって頂くことができました。ありがとうございます。 事前に資料に目を通していただいた中から、現在のコロナ感染の状況下でもできそうなことをとりあえず1つに絞り、やってみようということになりました。 まずは、 「川坂いちば」 子どもも高齢者も歩いて買い物に来る 地元にある商店の協力 区民、知り合いの協力 駄菓子、バザーなど 夏祭りのあと9月ごろの開催を目指してたたき台を作ることが決まりました。 5月13日19時~20時15分 (5人) 山崎区長、吉野副区長、鈴木副区長、吉野民生委員、小林

川坂が元気になるために

 『 川坂が元気になるために 公会堂を中心にしてやってみたいこと』.pdf ここ数年、感じていたこと、考えていたことを聞いてほしくて川坂区の三役と民生委員の4名に提案書を届けました。  ここに書いたことは、私が学んだこと、経験したこと、見たこと、感じたことで、私の身の回りの狭い範囲の感覚でしかないので、広く皆さんの意見を聞きたくて、反対意見も、もっと素晴らしい意見も、たくさん議論できることを願っています。 コロナ禍の為、人を集めること、飲食を伴うことが難しいのですが、それでもできることを探り工夫しながらやってみたい思っています。 私が先頭に立ってやるのではなく、共感する人達が自然に動けるようなシステムを考えています。  自分でも、役員でも班長でも何でもない私がなぜ、今、こんな提案をしているのかわからないのですが、年を取っても元気でいることが、川坂の未来を生きる子ども達のためだと強く感じています。  川坂には立て替えてきれいになった公会堂がありますが、閉まっている時間が多くここを活用して高齢者が歩いて来る目的を作ること、子ども達が放課後や休日に学んだり交流できる場所としたいこと。公会堂が自分の意志で歩いて来たくなる場所になったらいいなと思っています。 誰がやるの?ではなく、誰もが、ちょっとの得意なこと、今やれることに気軽に参加できるように。お世話になる時もあればお世話したいときもある。みんなでお互い様で、お陰様で仲良くできたらいいと思っています。 コロナ禍で出かけたり人と会うことが億劫になっていますがそろそろ昭和のような隣近所に声を掛け合う暮らしをしたいと思いませんか?ご賛同いただけましたら一歩前に。一緒に何かやってみませんか?何をやるのかも決まっていません。皆で考えて試行錯誤したいと思っています。よろしくお願いいたします。